2009年07月06日

ペットの自然療法事典

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「ペットの自然療法事典」
バーバラ・フジェール 著
山根 義久 監修
発行:産調出版
2008年1月


内容紹介
ペットのいる家庭に1冊必携の未病と健康のバイブル!!
●自然療法による家族的愛情でペットを幸福にできる。
●家庭療法とクリニック療法をうまく調和するために、活用できる。
●自然療法による健康を保つ方法を解説。どうしても重い病には、獣医さんを通じて西洋医学を用いる方法を教えてくれる。
●ペットのための、ハーブ療法・ホメオパシーやサプリメントの利用法、除去食のレシピまで細かく情報が掲載されている。
●人間と同じくペットにも多種多様な病気があり、その症状別・病気別に改善方法を解りやすく解説。
●愛するペットを守るため、あなたが「出来る事」が見つかる生活・健康サポート事典。
本書が目指していることは、あなたのペットの健康を改善するための道案内と情報を提供すること。現代西洋医学と補完医学の両方の長所を統合させて、ペットの最良の健康と幸福をサポート。

内容(「BOOK」データベースより)
食餌療法、栄養補助食品、サプリメント。ホメオパシー、アロマセラピー、フラワー療法、ハーブ療法。鍼、カイロプラクティック、マッサージ、手技療法。皮膚や消化器の問題といった個別の病状。ワクチン接種や体重コントロールなどの健康維持および予防医学。高齢の犬猫のケア等々。ペットの症状について、あなたが主治医とより円滑に話ができるように、獣医学に関する良質な情報をわかりやすく提供。

著者について
著者 バーバラ フジェール
BVSc(獣医学士)、BVMS(Hons)(獣医内科・外科学士[優等学位過程])、MODT(組織開発・訓練学修士)、BHSc(Comp Med)(健康科学士[補完医療])、CVA(IVAS)(認定動物鍼療法士[国際動物鍼療法学会])、CVCP(認定動物カイロプラクティショナー)、CV Herb Med(認定動物ハーブ療法士)、Post Grad Dip Herb Med(ハーブ療法修士課程終了相当資格)、動物植物療法協会(Veterinary Botanical Medicine Association)会長、オーストラリア動物鍼療法協会(Australian Veterinary Acupuncture Association)会長。オーストラリア・ニューサウスウェールズ州。
監修者 山根 義久
日本獣医師会会長。東京農工大学農学部獣医学科獣医外科学教授。日本動物高度医療センター院長。獣医学博士、医学博士、日本動物高度医療センター院長。小動物治療用の人工臓器を開発。「マイクロチップを用いた動物の固体識別」を推奨。東京農工大学では、家畜外科学教授として主に心臓外科分野での研究に従事。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
山根 義久
東京農工大学農学部獣医学科獣医外科学教授。(社)日本獣医師会会長。(財)動物臨床医学研究所理事長。日本動物高度医療センター院長。獣医学博士、医学博士。小動物治療用の人工臓器を開発。2007年日本獣医師会会長に就任し、「マイクロチップを用いた動物の固体識別」を推奨。東京農工大学では、家畜外科学教授として主に心臓外科分野での研究に従事

フジェール,バーバラ
BVSc(獣医学士)、BVMS(Hons)(獣医内科・外科学士「優等学位過程」)、MODT(組織開発・訓練学修士)、BHSc(Comp Med)(健康科学士「補完医療」)、CVA(IVAS)(認定動物鍼療法士「国際動物鍼療法学会」)、CVCP(認定動物カイロプラクティショナー)、CV Herb Med(認定動物ハーブ療法士)、Post Grad Dip Herb Med(ハーブ療法修士課程終了相当資格)、動物植物療法協会(Veterinary Botanical Medicine Association)会長、オーストラリア動物鍼療法協会(Australian Veterinary Acupuncture Association)会長。オーストラリアで補完獣医療を実践する先駆けの一人で診療歴は18年。家族と共にシドニーのハーバーブリッジやオペラハウスの近くに暮らす

越智 由香
大阪外国語大学イスパニア語学科卒業。実務書の翻訳を行う傍ら、企業研修でビジネスコミュニケーションの講師としても活動している(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
(amazonより)









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ニックネーム さんまま at 12:11| ホリスティックケア | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする