2009年08月24日

獣医からもらった薬がわかる本

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「獣医からもらった薬がわかる本」
監修:浅野隆司
出版:世界文化社
2007年5月


内容紹介
愛するパートナーであるペットが処方されている薬は、一体何なのか? 日本では、ヒト用の薬がペットに処方されることも多い。
だからといって素人が安易にヒト用の薬をペットに与えていいというものではない。
本書では800種類以上(製剤名3000種類以上)のペットに処方されている薬を解説、薬の名前・コードから薬の詳しい解説にたどりつけます。
その効能や副作用、投与時の注意がよくわかる、ペットのいる家庭なら常備したい1冊。

内容
ペットの健康を薬の副作用から守る。薬を「より安全に」「より効果的に」飲ませるために指針。

著者について
監修者=浅野 隆司
1953年10月9日生まれ。日本大学大学院獣医学研究科修了。現職日本大学生物資源科学部教授(獣医薬理学担当)。獣医師、獣医学博士。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
浅野 隆司
日本大学生物資源科学部教授(獣医薬理学担当)。獣医学博士(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

以上、amazonより。





サンママの感想

ワンコの薬は人間が飲んでいる薬と一緒のものだそうで
体重に応じて量が違うだけです。
なので、人間の薬も調べられますよ(笑)


ニックネーム さんまま at 14:54| その他 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする