サイモントン療法

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ニックネーム さんまま at 15:03| ホリスティックケア | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

いつでも会える

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「いつでも会える」
菊田まりこ 著
学習研究社
1998.12

     何気に本屋で立ち読みしていたらぽろぽろと涙が止ま
     らなくなった本。けんちゃんに「どうしたん?」って言わ
     れハッとわれに返ったのを思い出します。
     あうぅ〜、今読み返しても泣けてくるぅっっっ。
     「ぼくは、いつも楽しくて、うれしくて、しあわせだった」
     で始まる前半なぜかずっと語尾が「過去形」なんです。
     なんで?なんで?と思いながら読み進んでいくと・・・
     実家で飼っていた愛犬ゴロのことを思い出して胸が
     きゅんとなりました。
     きれいな涙を流したいような夜にはオススメです。
     もしかしたら夢で会えるかも・・・









ニックネーム さんまま at 14:58| その他 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

テリー・ライアンのパピーブック

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ニックネーム さんまま at 14:57| しつけ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

犬といっしょにクリッカートレーニングをはじめよう

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キューピッドの涙盗難事件

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獣医からもらった薬がわかる本

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「獣医からもらった薬がわかる本」
監修:浅野隆司
出版:世界文化社
2007年5月


内容紹介
愛するパートナーであるペットが処方されている薬は、一体何なのか? 日本では、ヒト用の薬がペットに処方されることも多い。
だからといって素人が安易にヒト用の薬をペットに与えていいというものではない。
本書では800種類以上(製剤名3000種類以上)のペットに処方されている薬を解説、薬の名前・コードから薬の詳しい解説にたどりつけます。
その効能や副作用、投与時の注意がよくわかる、ペットのいる家庭なら常備したい1冊。

内容
ペットの健康を薬の副作用から守る。薬を「より安全に」「より効果的に」飲ませるために指針。

著者について
監修者=浅野 隆司
1953年10月9日生まれ。日本大学大学院獣医学研究科修了。現職日本大学生物資源科学部教授(獣医薬理学担当)。獣医師、獣医学博士。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
浅野 隆司
日本大学生物資源科学部教授(獣医薬理学担当)。獣医学博士(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

以上、amazonより。





サンママの感想

ワンコの薬は人間が飲んでいる薬と一緒のものだそうで
体重に応じて量が違うだけです。
なので、人間の薬も調べられますよ(笑)


ニックネーム さんまま at 14:54| その他 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

愛犬のらくらく健康ごはん

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ニックネーム さんまま at 14:53| 手作り食 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

愛犬のための症状・目的別食事百科

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ニックネーム さんまま at 14:53| 手作り食 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

愛犬のための症状・目的別栄養事典

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